舎路(シアトル)日記

シアトルで働く日本人プログラマの日記です。

書くぞ! といってあまり書けていないんだけど、note の話の続き。

個人的には、noteクリエイターガイド “はじめる”編 の、とりわけ

あたりにある、書くためには読まれるべきであるけれど、読まれるためだけに書くべきではない、みたいな姿勢を好ましく思っている。

CXO (Chief Experience Officer) の深津さんも、2019年のインターネットの情報の流れに自覚的で、そこで読まれるにはどうしたらいいか、というところに考えがあって

良いと思う。

ちなみに、同じように情報の流れに自覚的で、同時代的だと思える人に Scrapbox を作っている shokai さんがいて

でもまだ、美文章滅すべしとまでは突き抜けられないなあと思っている。Scrapbox に書くときは基本的に箇条書きで書いてはいるけれど。